全部は信用しないが、「なるほど」というのも少なくない。
朝鮮のことわざ
「女は三日殴らないと狐になる。」
「他人の牛が逃げ回るのは見ものだ。」
「他人の家の火事見物をしない君子はいない。」
「弟の死は肥やし。」
「梨の腐ったのは娘にやり、栗の腐ったのは嫁にやる。」
「母親を売って友達を買う。」
「営門で頬を打たれ、家に帰って女房を殴る。」
「姑への腹立ち紛れに犬の腹をける。」
「あんな奴は生まずにカボチャでも生んでおけば、煮て食べられたものを。」
「人が自分にそむくなら、むしろ自分が先にそむいてやる。
「野生のまくわ瓜は、最初に独り占めした物が持ち主だ。」
「らい病患者の鼻の穴に差し込まれたにんにくの種もほじくって食べる。」
「一緒に井戸を掘り、一人で飲む。」
「自分の食えない飯なら灰でも入れてやる。」
「川に落ちた犬は、棒で叩け。」
「泣く子は餅を一つ余計もらえる。」
こういう写真を見ると今まで生活してきた茨城・神奈川・東京・京都のどこでも山奥に行けば見られるなつかしい景色・・・というかんじなんだけど、最近は崖の草むらに死体が・・・なんて事件が多くて、素直にしみじみできません。
写真がモノクロだからじゃくて、名前が「モノクローム」というのです。
JAPAN ROLLERSKATING CLUB MONOCHROME
ユニフォームがすべて黒のローラースケートチーム。
Tシャツ、短パン、トレーナー、スウェット みんな黒。
代々木公園では100人くらい集まるから、真っ黒で異様な光景。
周囲のカラフルな集団から「ソ連」とか呼ばれてたw
NIGHTNIGHT by DEDDY